蟯ファクblog 「セロファン三昧」

若手お笑いコンビ「蟯虫ファクトリー」のささやかな自己主張。

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続・弟が変

ハイル・KBジョナサン!

蟯虫ファクトリー浦久保です。

水の代わりに野菜ジュースを使ってカレーを作りました。

別段普通のカレーでした。

美味しかったです。



さて、先日も書いたように、弟からのメールがやはり変です。

引用しましょう。



>「太陽神、裸踊り」でお馴染み、KBジョナサンです。
>そのとき歴史が動いた♪



再び言います。

まず、うちの弟の名はKBジョナサンではありません。

ですが、彼はメールではそう名乗ります。

ちなみに、メアドもKBジョナサンです。

そして、言うまでもないことですが、「太陽神、裸踊り」などというものに馴染んだ経験など、皆無です。

まだまだ続きます。



>あ、『放屁最適解』でお馴染み、KBジョナサンです。サブルーチン♪

だそうです。

とりあえず、カギカッコが、いつの間にか二重カギカッコに変わっている点だけ、指摘しておこうと思います。



>『馬糞争奪戦』でお馴染み、KBジョナサンです。
>太陽と寄り添う新月よ、輝く地球を見て、何を想うか♪

ちょっぴり詩的です。

でも、馬糞争奪戦。



>『胸板の上の鯉』でお馴染み、KBジョナサンですよ、葡萄前進♪

ちなみに、このメールは、弟によると

>さりげにブドウゼンシンなところがMiso。That's cool !!

なのだそうです。

僕的には、ミソがわざわざヘボン式で表記してあるところがThat's cool !!です。



ともあれ、こんな感じでよくわからないメールをくれるうちの弟。

まあ僕も、弟に宛てて

>癌溜!(ガンダム)
>癌溜!(ガンダム)
>癌溜!(ガンダム)
>癌溜!(ガンダム)
>癌溜!(ガンダム)
>癌溜!(ガンダム)
>癌溜!(ガンダム)
>癌溜!(ガンダム)

というメールを意味もなく送りつけたりする兄なので、どっちもどっちと言えばそうなのですが。



なんにせよ、KBジョナサンからのメールは、よく分からないけど楽しくて好きです。
20070430133010
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寝ぼける

バイオガソリンが、バイオガリクソンに見えました。

ハイル・バイオガリクソン!



蟯虫ファクトリー浦久保でした。

おやすみなさい。

今も携帯が鳴り止みません(BlogPet)

きのうはメール♪
しかしきょうリンネ(イヌ回虫)は、音符を引用するはずだったみたい。

ハイル・ガリクソン!(迷走中)蟯虫ファクトリー浦久保です。
何が変って、弟からのメール。
ちょっと引用しますね。
>「尿素てんこもり」でお馴染み、KBジョナサンではありました、KBジョナサンです、毎度♪てんこ盛ってしまいましたが)、彼はなぜかメールでそう名乗ります。
頭の病気か何かでしょうか。
あ、そうそう。
メールといえば、ついに昨日、一日あたりの受信メールの数が130件を突破しました、KBジョナサンではありません。
しかし、彼が変です。
唐突ですが、リンネ(イヌ回虫)には大学生の弟の名はKBジョナサン。
毎回つく音符は何なのだろう。
そんな陽気なやつでもないのに。
おかしいな、本当にうちの弟がいます。
最近(いえ、以前から兆候はありました。
今も携帯が鳴り止みません。
本当に、ファンの皆様ありがとうございます。
頭の病気か何かでしょうか。
もちろん、猿の膀胱」でお馴染み、KBジョナサンです♪……。
一応ことわっておきますが、リンネ(イヌ回虫)の弟からのメールなのだろうか。
あ、そうそう。
メールといえば、ついに昨日、一日あたりの受信メールの数が130件を突破しました、KBジョナサン。
毎回つく音符は何なのだろう。
そんな陽気なやつでもないのに。
おかしいな、本当にうちの弟の名はKBジョナサンではありません。
別の日に来たメール。
>「猿の膀胱にも馴染んだ覚えなどありません。
しかし、彼はなぜかメールでそう名乗ります。




*このエントリは、ブログペットの「リンネ(イヌ回虫)」が書きました。

続・続・ファンメール

ハイル・ペンバートン、ブラッドハム、ガリクソン、喜屋武ちあき、クマムシ、高杉!

今日はついでに相方も礼賛しておきました。

いつもありがとう。



おはようございます。

蟯虫ファクトリー浦久保です。

好きな骨はアブミ骨です。



さて、1日あたり130件を超える携帯メールの数々。

そのうちいくつかはこれまで紹介してきましたが、まだまだ毛色の違うものがたくさんあります。

例えば、ある人は、メールに興味を持ってもらうために毎回ちょっとした雑学を載せています。



例えば、こんな感じ。

「今日の雑学コーラは木、ペプシは消化酵素の名前に由来するコーラ飲料は、主役がコラノキで熱帯アフリカの常緑高木である。コラノキの果実であるコーラナッツは噛むと甘く、現地の人たちは嗜好品にしていたこのコーラナッツをアメリカの薬剤師がアンデス産のコカ葉と調合したのがコカコーラで、遅れて別の薬剤師が消化不良治療効果のある植物エキスと調合して誕生させたのがペプシコーラである。ペプシの名の由来は消化酵素ペプシンに由来す」



ところどころ句点がなかったり、ラストが唐突に打ち切られている辺りが、味わい深いポイント。

それにしても、この雑学はまさに僕のために書かれたものですね。

釈迦に説法という気もしないではないですが。

ビバ、コーラ。



ちなみに、言うまでもないことですが、前者の薬剤師がペンバートン、後者の薬剤師がブラッドハムです。

讃えあれ、ペンバートン、ブラッドハム。



ガリクソンは野球選手(その娘はテニス選手)。

喜屋武ちあきはたぶんアイドルで、クマムシは緩歩動物です。

座談漫才

ハイル・喜屋武ちあき!

ちなみに、喜屋武と書いて「きゃん」と読みます。

たぶん、コーラとは無縁の人だと思います。



蟯虫ファクトリー浦久保です。

尊敬する元素はヘリウム(He)です。



今日はまた漫才をやりました。

新しい芸風に挑戦。

椅子に腰掛けて、座談風に漫才。

高杉のツッコミもいつもよりソフトな感じで、ツッコまれて気持ち良かったです。

しかし、ツッコまれて気持ち良かったですって、考えようによってはものすごい日本語ですね。

ともあれ、手応えはまずまず。

まだまだ芸風を模索中の蟯虫ファクトリーですが、こうして日々成長を実感しています。



次は、久しぶりに漫才でなくコントをやりたいな。

犬と英語

ハイル・ペンバートン、ブラッドハム、ガリクソン!

皆手を取り合い、平和の光をもたらしましょう。

こんばんは。蟯虫ファクトリー浦久保です。

ただいまクマムシの生態に夢中です。

あの虫はすごい。

クマムシ・マジ・リスペクト。



最近英会話教室に通い始めました。

無論、英語で漫才をするためです。

今日のレッスンの帰り道、散歩している犬を見かけました。

チャウチャウでしょうか。



チャウチャウといえば

「ちゃうちゃうちゃう?」

「ちゃう、ちゃうちゃうちゃう」

「ちゃうちゃうちゃうん?」

「ちゃうちゃうちゃうんちゃうん」

という、ゲシュタルト崩壊を起こしそうな会話が有名ですが、

「伊豆って、伊豆?」

「ああ、伊豆は伊豆だよ」

を英語にしたら、

「イズ・イズ・イズ?」

「イエス・イズ・イズ・イズ」

になるな、と思いました。

早くもレッスンの成果が発揮されています。

イヌ回虫(BlogPet)

今日、リンネ(イヌ回虫)が
*この弟は、BlogPet(ブログペット)の「リンネ(イヌ回虫)」が書きました。
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「リンネ(イヌ回虫)」が書きました。

弟が変

ハイル・ガリクソン!(迷走中)

蟯虫ファクトリー浦久保です。



唐突ですが、僕には大学生の弟がいます。

最近(いえ、以前から兆候はありましたが)、彼が変です。

何が変って、弟からのメール。

ちょっと引用しますね。



>「猿の膀胱」でお馴染み、KBジョナサンです♪



……。

一応ことわっておきますが、僕の弟の名はKBジョナサンではありません。

しかし、彼はなぜかメールでそう名乗ります。頭の病気か何かでしょうか。

もちろん、猿の膀胱にも馴染んだ覚えなどありません。



別の日に来たメール。

>「尿素てんこもり」でお馴染み、KBジョナサンです、毎度♪



てんこ盛ってしまいました、KBジョナサン。

毎回つく音符は何なのだろう。

そんな陽気なやつでもないのに。

おかしいな、本当にうちの弟からのメールなのだろうか。





あ、そうそう。

メールといえば、ついに昨日、一日あたりの受信メールの数が130件を突破しました。

今も携帯が鳴り止みません。

本当に、ファンの皆様ありがとうございます。

朝出かけるとき家の外に出てみると(BlogPet)

いつも、リンネ(イヌ回虫)は
朝出かけるとき家の外に出てみると、雲ひとつ無い青空で透き通った空気の中をチャリで続する日は、「よし!
とか書いてた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「リンネ(イヌ回虫)」が書きました。

続・ファンメール

ハイル・ブラッドハム!(亡命中)

蟯虫ファクトリー浦久保です。

先日も書きましたが、ファンメールが鳴り止みません。



≪ちんちん大好き≫さん[18才]からのメール。

□タイトル□
ちんちん大好きです。頂戴。



あの、少々たまげました。

もはや、僕に対するファンメールなのかちんちんに対するファンメールなのかよくわからなくなっています。

それに、そんなもの、そんなに率直にねだられても。

ごめんなさい、あげられません、としか答えようがありません。



それに、もらったものはどうするのでしょう。

棚にでも並べるのかね。

本当、女心ほど不可解なものはありません。

モロヘダ・ジョン(人名)

た、高杉が分身してる……。

なんてことだ。

うらやましい。

あ、蟯虫ファクトリー浦久保です。

ハイル・ブラッドハム!

気分を変えて、ちょっと亡命してみました。

でもNEXは好きじゃありません。



中学生のとき、修学旅行で長崎に行きました。

その時道を走っていたバスの行き先が「女の都団地」でした。

女の都。

しかも団地。



あれから9年経った今日、あの地名の読みが「めのと」であることを知りました。

あと、ゴボウの花言葉が「いじめないで」であることも知りました。

なかなか収穫の多い13日の金曜です。

JOMO、ロダンへ…。

こんばんは。蟯虫ファクトリー高杉です。ハイル・ペンバートンと。


めっきり暖かくなってきましたね。空には黄砂と花粉が舞い踊る季節。花粉症の方にとって春はただ心躍る季節と言うわけにはいきませんね。

夏になると涼しい秋や冬が早く来ればいいのになどと思い、冬になると暖かい春や夏が早く来ればいいのになどと思いますよね。

暑さにも寒さにも弱い僕はもう機械の虜。
夏は最低温度に設定した部屋に棲み、寒くなると温まりに室外へ。
冬は最高温度に設定した部屋に棲み、暑くなると涼みに室外へ。

ほんと機械に翻弄されてますね。こんなダメな生活は絶対しないほうがいいですよ。


そんなわけで僕は春と秋が好きですね。朝出かけるとき家の外に出てみると、雲ひとつ無い青空で透き通った空気の中をチャリで疾走する日は、「よし!ガンバロウ」って気分になりますね。


蟯虫ファクトリーらしい清々しいblogになりましたね。では、また。

JOMO、ロダンへ…。

こんばんは。蟯虫ファクトリー高杉です。ハイル・ペンバートンと。


めっきり暖かくなってきましたね。それには黄砂と花粉が舞い踊る季節。花粉症の方にとって春はただ心躍る季節と言うわけにはいきませんね。

夏になると涼しい秋や冬が早く来ればいいのになどと思い、冬になると暖かい春や夏が早く来ればいいのになどと思いますよね。

暑さにも寒さにも弱い僕はもう機械の虜。
夏は最低温度に設定した部屋に棲み、寒くなると温まりに室外へ。
冬は最高温度に設定した部屋に棲み、暑くなると涼みに室外へ。

ほんと機械に翻弄されてますね。こんなダメな生活は絶対しないほうがいいですよ。


そんなわけで僕は春と秋が好きですね。朝出かけるとき家の外に出てみると、雲ひとつ無い青空で透き通った空気の中をチャリで疾走する日は、「よし!ガンバロウ」って気分になりますね。


蟯虫ファクトリーらしい清々しいblogになりましたね。では、また。

ファンメール

ハイル・ペンバートン!

今日も元気だ、コーラがうまい。

蟯虫ファクトリー浦久保です。



先日、詩才で婦女子の心を掴んだせいでしょうか。

見知らぬ女性からのメールが途絶えません。

一体どこでアドレスを知ったのでしょう。

女性ってすごいですね。



ちなみに、メールは大体こんな感じ。



≪えみり≫さん[27才]からのメール。

□タイトル□
今日は月一回のセックスの日



……いや、そんなことをいきなり表明されても。

僕に知らせてどうするのでしょうか。



とまあ、とにかくこういった調子のメールが一日に60通くらい来ます。

女心はよくわかりません。



そんな中、今日は少し趣向の変わったメールが一通来ました。



≪瑞穂≫さん[34才]からのメール。

□タイトル□
クレヨンしんちゃんごっこ好き??



この人は、34才にもなって何をやっておるのでしょう。

僕には理解ができません。

世の中色々な人がいるものだ、と思っていたら、またまたメールが一通。

なんと、再び瑞穂さんからです。

返事もしてないのに、またメールをくれました。



≪瑞穂≫さん[34才]からのメール。

□タイトル□
しんのすけ!!はやくしなさい。



よほど我慢ができなかったのでしょう。

こっちの返事も聞かずにずに始めてしまいました。

もう止められません。

瑞穂さん、ちょっと心配です。



こんな感じで、ファンに支えてもらっている蟯虫ファクトリーです。

みなさん、本当にありがとうございます。

モヘンジョです

20070408181228

今日も夢で漫才をしました。

大丈夫なんだろうか、自分。

蟯虫ファクトリー浦久保です。

ハイル・ペンバートン。キリンレモンの黒いやつがコーラっぽくておいしいです。

どこか、イカスミでコーラを作ってくれないでしょうか。

サンガリアあたりに期待。



今日の夢漫才は、実は相方が高杉ではありませんでした。

なぜか、某後輩が相方。

なんてこったい。浮気してしまった。

押し寄せる背徳感。

高杉ごめん。



現実の僕はろくにツッコミも出来ないんですが、夢の中ではがんがんツッコみます。

というか、高杉だろうが後輩だろうが、僕にボケさせてくれません。

仕方なく、一生懸命ツッコミをしてます。

これはどういう暗示なのでしょうか。

例えば、こんな感じ。



後輩「ダイエットなんて、もういいよ。だってほら、俺もうガリガリだもん!」

浦久保「その体の、いったいどのパーツがガリガリなんだ! ここか、ここか、え、ここか!?」

後輩「いやんくすぐったい」



ほら、頑張ってツッコんでる。

ていうか、なんだこれ。

ちなみに、このあと後輩は「ダイエットはもうやめて、逆に太る!」と言い出し、僕もツッコミつつそれに乗っかる、みたいな展開になります。

よくわかりませんね。



夢の中での後輩との漫才は、なかなか間が合わず、何度もやり直しました。

やっぱり、今の相方が一番と再確認。

高杉、いつもありがとう。

ということで、ちょっといい話っぽく終わります。

なにぬねの

浦久保「なにぬねの」

高杉「なにぬねの」

浦久保「なにぬねの、なにぬねの」

高杉「なにぬねの?」

浦久保「なにぬねの、なになにぬねの、なにぬねの」

高杉「なにぬねの~」

浦久保「なにぬねの」

高杉「なにぬねの!?」

浦久保「うん」

高杉「なになにぬねの!? ねになのぬにな、なのねのの!!」

浦久保「うん」

高杉「なにぬねの! なにぬねの! なにぬねの!」

浦久保「いや、そこはさすがになにぬねの」

高杉「やっぱだよね~」



新ネタを公開。

困惑

いや、希望されてもなあ、代物……。

あ、蟯虫ファクトリー浦久保です。

ハイル・ペンバートン。



高校生の頃に書いた詩集が出てきました。

これは恥ずかしい。

適当に開いてみます。



・無題・
(2001.9.19)

ああ、バスコ・ダ・ガマにあこがれたことだってあるさ

何てったって、名前がかっこいいよな





……これ、詩か?

なんだろう、魂の懊悩とかだろうか。

昔の自分、大丈夫か。



もう少し探索してみます。



・僕の机の上・
(2001.9.18)

ノート、テキスト、問題集、参考書

シャーペン、消しゴム、ボールペン、下じき

プリント、本、貯金箱、ペン立て

ミニカー、猫の陶器、夫婦人形、時計

フロッピー、ティッシュ、チョコエッグのカプセル、輪ゴム

カメラ、ウォークマン、カセットテープ、電子辞書

目薬、リップスティック、歯みがき粉、水虫の薬





……ただ目の前にあるものを書き出しただけ。

いや、こう、写実により日常を切り出そうという詩的試みかな。

夫婦人形を勉強机に飾っている高校生の日常。

君は机で歯を磨いていたのか。

そして水虫だったのか。



・ぽきゃぽきゃん♪って鳴ってほしい夜もある・
(2002.9.8)

ときどき思うんだけどさ、

スネ毛とか、消しゴムで消えればいいのに。

何とかしてよ、ドラえもん。





スネ夫かと思ったらスネ毛だった。

日付を見るに、これは大学に入ってから書いたものですね。

大学生になってもこんな寝ぼけたことを言っていたのか。



最後に紹介するのは、我ながら素直で好感の持てたもの。

これは少し詩っぽい気がする。



・My favorite things・
(2002.9.8)

自転車で夕暮れを走っていると、
東の月が、夏みかん。

視線を下ろすと、
猫と目が合いました。

こういう何気ない出来事が
大好きです。





昔の自分、面白い。

また、日記代わりに青臭い詩でも書いてみようかな、と思いました。
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夢で漫才(BlogPet)

浦の、代物を希望されたみたい…


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「リンネ(イヌ回虫)」が書きました。

こいずみ

ハイル・ペンバートン!
蟯虫ファクトリー高杉です。

リンネちゃんと相方が蟯虫ブログを更新してくれていたみたいでなによりデス。

さて、ワケあって僕はいま広島県福山市にいます。そこでみつけたラーメン屋さんが美味しかったのでご紹介しようかと。
名前は「らいおんらーめん」。

写真はこちら
20070406212426

う~ん。ぶりーりあんとぉ♪
「もやしがタテガミのようにもっさり入ってるのかな」
と思って入店すると、や○ざっぽいオジサマが厨房にいるでわありませんかっ!!

う~ん。ぶりーりあんとぉ♪

ニンニクらーめんを頂きましたが、とっても美味しかったですよ(^口^=)/
みなさまももし近くまで来られることがあれば、是非一度お立ち寄り下さい。

閑話休題。

相方がイカに夢中みたいなので、僕のことを忘れてコンビを組んだりしないか心配で夜しか眠れません…

ではまた。

インフルエンザ明け

20070405005544


ハイル・ペンバートン!

でもペプシも好きです。蟯虫ファクトリー浦久保です。

ちなみにうちの携帯(電話)は、「ぺぷ」と入力すると、予測変換の候補に「ペプシコ」が挙がります。

なんでしょう、ペプシコ。その微妙な略称は。

とても気になります。



今日の写真は巨大なイカのモニュメントです。

なんと表面仕上げはイカの内臓成分から抽出されるコレステリック液晶だそうですよ。

もうびっくりですよね。

あ、ひとつここで断っておきますが、僕は別段イカが好きなわけでもなんでもないので。

勘違いなさらぬようお願いします。



この前、久しぶりに人前で漫才をやりました。

結成1周年企画も兼ねた感じですね。とても楽しかったです。

今後はコントや漫才だけでなく、音楽活動なんかもやっていきたいですね。

2007年度も蟯虫ファクトリーをよろしくお願いします。

きょうファクト(BlogPet)

きょうファクトが言ったの。

高杉「肛門になりたいんだ」

浦久保「お安いご用だ」

魔神「ぼよよん」

肛門「ハイル・ペンバートン」

浦久保「やっぱり元に戻して下さいプリーズ」

魔神「すまん。完全には元に戻せんかった。許せ」



リンネ(イヌ回虫)はとても楽しかったよ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「リンネ(イヌ回虫)」が書きました。

夢で漫才

20070401080501


ハイル・ペンバートン!

見てください。雪苺娘の亜種を発見してしまいました。

その存在の噂は耳にしていましたが、まさか岡山でお目にかかれるとは。

都会の代物だと諦めていたのに。

どんな味かな。

どんな味かな。

幸せを胸に噛み締めて。

いただきまんもすー。



ところで、時々夢の中で漫才をすることがあります。

それも、これまでやったことのあるネタではなく、全くの新作を。

今日も夢の中で一ネタやってきたので、紹介しましょう。

浦久保「休日はスポーツ観戦をしてすごすことが多いんです」

高杉「俺も俺も」

浦久保「じゃあちょっとやってみますか。……。……一斉にゲートが開いて、まずは3番×××××がリード」

高杉「おお、いいぞ!」

浦久保「コーナーを回って、おおっと7番△△△△△が追い上げてきたぞ!」

高杉「行け、そこだ!」

浦久保「さあ、最後の直線、△△△△△がリードを広げて……ああっと、ここで2番の◇◇◇◇◇が!?」

高杉「行けーっ」

浦久保「今、一斉にゴールに」

高杉「入った~、入った、ホームラン!!」

浦久保「……え?」

高杉「一発逆転のホームランだよ!」

浦久保「待って。競馬じゃなかったの?」

高杉「何言ってんのよ、俺はずっと野球よ」

浦久保「何そのすれ違い!」

高杉「いや、俺実は野球選手に憧れててね」

浦久保「あ、そうなの? ポジションはどこか希望あるの?」

高杉「断然バットだな」

浦久保「は?」

高杉「俺、バットがやりたい」

浦久保「残念だけど、バットは人ではないよ」

高杉「何を言う、バット抜きで野球ができるか! 今すぐ俺をバットとしてお前のチームに迎え入れい!」

浦久保「いや、僕そもそもチーム持ってないし、仮に持ってたとしてもだ、僕のチームなんて、所詮『三原市ゴールデンファイブ』とかいう、メンバー5人のチームだぞ。貴重な一人をバットに割く余裕はさらさらないね」

高杉「バットだめかあ~」

浦久保「そうそう。野球なんか駄目だよ。やっぱり競馬だね。競馬はいいぞ~。将来は自分の馬を持って、カッコイイ名前を付けるんだ」

高杉「馬の名前?」

浦久保「そうそう。ほら、ディープインパクト、とかさ。高杉ならなんてつける?」

高杉「断然バットだな」

浦久保「は?」

高杉「名前はバットだ。もう決めた。覆せない」

浦久保「そこまでバットが好きか」

高杉「よし、気分が乗ってきた。お前、ちょっとバットに乗る人やってくれよ。俺は、お前の声を代弁する。(以下、浦久保の動作に合わせ声を代弁)お、今日はちょっくらバットに乗るか~。よいしょ、おっ、バットめ、ちょっと体つきが良くなったバットね~。いやあ、バットに乗って眺める景色は本当に最高だバット。ようし、今日はバットに乗って地平線の向こうまで行くバット!」

浦久保「なぜ語尾にバットが付く!?」

高杉「バットがいい馬だからだ!」

……。

……。

微妙だ! すごく微妙だ!

(ちなみに、「微妙」は辞書的には褒め言葉です)

まあ、こんな感じで、夢ではいつも相方に翻弄されています。

あと、いくら好きな漫才の夢だからといって、我ながらディテイルを憶えすぎてて、ちょっと気持ち悪い。

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